プールで運動してきた。脂肪を断捨離したいなあ。

クラブで運動してきた。脂肪を断捨離しよ。
まずは部屋を片づけないといけないのはわかってるんだけど。
でも近年、お湯船と便所を綺麗にした。すべすべではないけれど、汚部屋では無くなった。
あとは次月になったら、積荷が枯れる。スッキリした部屋に繋がる。
そして挑発は半減するはず。
再度その来月になったら、家族代理人も入っていただける。
そうしたらピカピカに陥るはず。
テカテカにならなくとも、普通のレベルのもので素晴らしい。
脂肪を断捨離しよ。そのためにはまずはランチタイムと運動。
運動は、自転車コギのエアロバイクと、筋肉講義。
汗をかいて、気晴らしに達する。はあはあいって気持ちがいい。
痩せこけるよりも気晴らしに罹るなあ。
やっぱり午前中は、運動がはかどるね。
本業もはかどるけどね。
今ウェイトが82移動もあるから、少なくとも60移動まで無くしたい。
生理前で2移動太ってるのもあるけれど、少なくとも20移動は痩せたい
痩せないと健康に悪すぎる。

お母さんの笑顔は子どものエネルギーの源!

ここ数年ずっと、お母さんのあり方ってどうあるべきか?ということで悩み続けてきました。

子どもにも、教育熱心なママさんの助言や教育本に耳を傾け、厳しくしてきました。
しかし子どもには伝わらず、私の思いはいつも空振ってばかり。
私の目はいつもつりあがっていました。

どうして分かってくれないの!?
2人とも泣く日々が続いていました。
自分の気持ちもボロボロになっていました。
夫にも随分気苦労をかけました。
本音を打ち明けられる数少ない友人にも話を聞いて貰いました。
自分自身の考え方に問題があると思い、自分の幼少期までさかのぼって自分に問いかけたり、自己啓発の本や心理関連の本、著名人の人生観を綴った本などを読み漁りました。

そしてやっと最近になって自分なりの答えが分かってきたのです。

私は、自分に本人の希望や気持ちを全く無視して、しなくてはいけないことばかりに縛られて生きてきたのです。
その考え方は母から受け継いできたものでした。
そして苦しんで生きてきたこと…なのに、それを子どもに押し付けていたこと。
子どもも「どうして分かってくれないの?」と私に叫んでいたのです。
子どもにとってお母さんにして貰いたいことは、いかなる時でも笑顔を見せてくれること。
それこそが子どものエネルギーの源なのです。

手を開くと、そこに答えがあった…そんな気持ちです。新宿 脱毛